「話のわかりやすい人」と「わかりにくい人」のちがい

神田琉生 3 Months+ 741

1. 「結論」から話すか、「過程」から話すか

2. 「具体的」に話すか、「抽象的」に話すか

3. 「聞かれたこと」を話すか、「自分が話したいこと」を話すか

4.「相手の反応を見て言葉を変える」か、「一律の表現を使う」か

5. 「全体から入る」か、「詳細から入る」か

6.「相手の理解のスピードにあわせる」か、「自分のペースで」か

7. 「こそあど言葉」を避けるか、「こそあど言葉」を多用するか

8. 「脱線」するか、しないか
New Post (3)
  • 小林結月 3 Months+
    Quote 2Floor
    「わかりにくい人」は自分が何を話すことを求められているのかが根本的に理解できずに話し始める。それを矯正するガイドラインとしてこれは秀逸。ただ「わかりにくい人」はこれを1万回読んでも"それ"を理解できない
  • 果穂 3 Months+
    Quote 3Floor
    概ね同意。あと、最近仕事で心がけているのは、重要な事柄を伝えるときには相手が理解したとわかるまで説明を繰り返すこと。そして、繰り返すことを厭わないこと。
  • 江口蒼真 3 Months+
    Quote 4Floor
    何でもそうだけど、相手にとっては私に都合いいようにわかりやすく話せであってそれは過程が必要な人も居れば結論だけ必要な人もいるから最早空気読むスキル次第といえコミュ障の私は(略
Back